舞台芸術の学校(P.A.I.)は、
●頭とボディが直結した【からだ】で、ものを考えられるような人材を創る
●アートの【自由】を感じとれる人材を育てる
●【からだの力】=【生きる力】を身につける
ための学校です。
舞台芸術の学校(P.A.I.)は,世界で活躍する演出家小池博史(元パパ・タラフマラ主宰)によって1995年に設立されました。様々なカリキュラムを通して“からだ”を通して物事を捉え、考えることの出来る人材を育成する日本唯一の総合スクールです。 からだの基礎力と幅広い視野を、第一線で活躍する表現者・研究者らが指導にあたり、養います。自分の中のまだ開花されていない可能性に出会いたい人、新たな表現方法を身に付けたい人におすすめします。ともに、未来の社会をより豊かに彩ることを目指して“からだ”を学びましょう。

舞台芸術の学校(P.A.I.)は、
●頭とボディが直結した【からだ】で、ものを考えられるような人材を創る
●アートの【自由】を感じとれる人材を育てる
●【からだの力】=【生きる力】を身につける
ための学校です。
舞台芸術の学校(P.A.I.)は,世界で活躍する演出家小池博史(元パパ・タラフマラ主宰)によって1995年に設立されました。様々なカリキュラムを通して“からだ”を通して物事を捉え、考えることの出来る人材を育成する日本唯一の総合スクールです。 からだの基礎力と幅広い視野を、第一線で活躍する表現者・研究者らが指導にあたり、養います。自分の中のまだ開花されていない可能性に出会いたい人、新たな表現方法を身に付けたい人におすすめします。ともに、未来の社会をより豊かに彩ることを目指して“からだ”を学びましょう。

舞台芸術の学校(P.A.I.)は、
●頭とボディが直結した【からだ】で、ものを考えられるような人材を創る
●アートの【自由】を感じとれる人材を育てる
●【からだの力】=【生きる力】を身につける
ための学校です。
舞台芸術の学校(P.A.I.)は,世界で活躍する演出家小池博史(元パパ・タラフマラ主宰)によって1995年に設立されました。様々なカリキュラムを通して“からだ”を通して物事を捉え、考えることの出来る人材を育成する日本唯一の総合スクールです。 からだの基礎力と幅広い視野を、第一線で活躍する表現者・研究者らが指導にあたり、養います。自分の中のまだ開花されていない可能性に出会いたい人、新たな表現方法を身に付けたい人におすすめします。ともに、未来の社会をより豊かに彩ることを目指して“からだ”を学びましょう。

 

小池博史プロフィール

茨城県日立市出身。一橋大学卒業。
演出家・作家・振付家・舞台美術家・写真家、舞台芸術の学校(P.A.I.)校長。1982年「パパ・タラフマラ」設立。演劇、舞踊、オペラ、美術、建築等、ジャンルを縦横に渡りながら空間を築き上げてゆく手法で、国際的に高い評価を確立。3.11を受けて、翌2012年5月にパパ・タラフマラ解散。すぐに「小池博史ブリッジプロジェクト」を立ち上げ、作品を創作しながら、若手表現者の育成と芸術文化事業のプロデュースを手掛けるなど、活動は多岐に渡る。著書に「ロンググッドバイ~パパ・タラフマラとその時代」(青幻舎刊)、「からだのこえをきく」(新潮社刊)等。

「舞台芸術の学校」は、舞台芸術家を育てるべく長年実施してまいりました。技術に重きを置きつつ、どのような人材が舞台芸術家としてふさわしく、必要かを考えて運営してきた学校です。
ところが、舞台芸術家はむろんのこと、誰にとっても今、きわめて重要なのは【からだ】からの発想であり、【からだ】の感覚だと思うようになりました。ダイレクトに感じられる身体を失ったら、これからの時代を生き延びることすらできないからです。それにも関わらず、私たちはアートですらからだ感覚を希薄にしか感じ取れない時代に生きています。それはそっくりそのまま、私たち自身の根元性を意識する感覚が稀薄になったからだと言えるのです。
私たちはその根元性を掘り起こすべく、からだの学校を行っています。からだを知るには、からだを通して表現行為とする舞踊や演劇の要素はきわめて有効に作用します。もちろんここから舞台芸術のプロフェッショナルを目指す人が出てくれば、それはそれで嬉しいことです。
ぜひ、一緒にこれからの時代を【からだ】を通して考え、実践に移してみませんか?

 

「舞台芸術の学校」は、舞台芸術家を育てるべく長年実施してまいりました。技術に重きを置きつつ、どのような人材が舞台芸術家としてふさわしく、必要かを考えて運営してきた学校です。
ところが、舞台芸術家はむろんのこと、誰にとっても今、きわめて重要なのは【からだ】からの発想であり、【からだ】の感覚だと思うようになりました。ダイレクトに感じられる身体を失ったら、これからの時代を生き延びることすらできないからです。それにも関わらず、私たちはアートですらからだ感覚を希薄にしか感じ取れない時代に生きています。それはそっくりそのまま、私たち自身の根元性を意識する感覚が稀薄になったからだと言えるのです。
私たちはその根元性を掘り起こすべく、からだの学校を行っています。からだを知るには、からだを通して表現行為とする舞踊や演劇の要素はきわめて有効に作用します。もちろんここから舞台芸術のプロフェッショナルを目指す人が出てくれば、それはそれで嬉しいことです。
ぜひ、一緒にこれからの時代を【からだ】を通して考え、実践に移してみませんか?

小池博史プロフィール

茨城県日立市出身。一橋大学卒業。
演出家・作家・振付家・舞台美術家・写真家、舞台芸術の学校(P.A.I.)校長。1982年「パパ・タラフマラ」設立。演劇、舞踊、オペラ、美術、建築等、ジャンルを縦横に渡りながら空間を築き上げてゆく手法で、国際的に高い評価を確立。3.11を受けて、翌2012年5月にパパ・タラフマラ解散。すぐに「小池博史ブリッジプロジェクト」を立ち上げ、作品を創作しながら、若手表現者の育成と芸術文化事業のプロデュースを手掛けるなど、活動は多岐に渡る。著書に「ロンググッドバイ~パパ・タラフマラとその時代」(青幻舎刊)、「からだのこえをきく」(新潮社刊)等。

「舞台芸術の学校」は、舞台芸術家を育てるべく長年実施してまいりました。技術に重きを置きつつ、どのような人材が舞台芸術家としてふさわしく、必要かを考えて運営してきた学校です。
ところが、舞台芸術家はむろんのこと、誰にとっても今、きわめて重要なのは【からだ】からの発想であり、【からだ】の感覚だと思うようになりました。ダイレクトに感じられる身体を失ったら、これからの時代を生き延びることすらできないからです。それにも関わらず、私たちはアートですらからだ感覚を希薄にしか感じ取れない時代に生きています。それはそっくりそのまま、私たち自身の根元性を意識する感覚が稀薄になったからだと言えるのです。
私たちはその根元性を掘り起こすべく、からだの学校を行っています。からだを知るには、からだを通して表現行為とする舞踊や演劇の要素はきわめて有効に作用します。もちろんここから舞台芸術のプロフェッショナルを目指す人が出てくれば、それはそれで嬉しいことです。
ぜひ、一緒にこれからの時代を【からだ】を通して考え、実践に移してみませんか?

 

小池博史プロフィール

茨城県日立市出身。一橋大学卒業。
演出家・作家・振付家・舞台美術家・写真家、舞台芸術の学校(P.A.I.)校長。1982年「パパ・タラフマラ」設立。演劇、舞踊、オペラ、美術、建築等、ジャンルを縦横に渡りながら空間を築き上げてゆく手法で、国際的に高い評価を確立。3.11を受けて、翌2012年5月にパパ・タラフマラ解散。すぐに「小池博史ブリッジプロジェクト」を立ち上げ、作品を創作しながら、若手表現者の育成と芸術文化事業のプロデュースを手掛けるなど、活動は多岐に渡る。著書に「ロンググッドバイ~パパ・タラフマラとその時代」(青幻舎刊)、「からだのこえをきく」(新潮社刊)等。

 

僕らは人間だが、その前に動物であるから、実は大変な潜在能力を備えている。五感を澄まし、動物としての自分に従うと、何が必要で何が不必要かがわかる。小池さんとご一緒してそう思いました。みんな、ここに集って我に帰ろう!

 

 

現在のこの日本において最も注目すべき学校の、生徒さんたちによる作品発表をしみじみ拝見する機会に、幸いにも何度か恵まれました。よくぞここまで、と思わず惹きこまれる素晴らしい舞台に注がれた情熱と真摯さ。ともに演じる仲間への、ほんとに心からの思いやり。いずれも学校というものの、もとより理想とすべきところですが、加えて印象的だったのは、生徒さんたちを見つめる小池校長の、慈愛に満ちたあの眼。いま考え得る最高の学校の姿が、ここにこそあると確信しています。

彼らのパフォーマンスは常に混沌の中にある。
それはコンテンポラリーなのにクラシックでもあり、ミクロなようでマクロであり、思考であってけれどどうしようもなく身体であり・・・
否、そもそもそうやって分類されるのが嫌なのだ!という叫びのようでもある。
自分の中の混沌と付き合いきれなくなった人に薦めたい。
ここにこんな素敵な混沌があるということを。

僕らは人間だが、その前に動物であるから、実は大変な潜在能力を備えている。五感を澄まし、動物としての自分に従うと、何が必要で何が不必要かがわかる。小池さんとご一緒してそう思いました。みんな、ここに集って我に帰ろう!

 

現在のこの日本において最も注目すべき学校の、生徒さんたちによる作品発表をしみじみ拝見する機会に、幸いにも何度か恵まれました。よくぞここまで、と思わず惹きこまれる素晴らしい舞台に注がれた情熱と真摯さ。ともに演じる仲間への、ほんとに心からの思いやり。いずれも学校というものの、もとより理想とすべきところですが、加えて印象的だったのは、生徒さんたちを見つめる小池校長の、慈愛に満ちたあの眼。いま考え得る最高の学校の姿が、ここにこそあると確信しています。

 

彼らのパフォーマンスは常に混沌の中にある。
それはコンテンポラリーなのにクラシックでもあり、ミクロなようでマクロであり、思考であってけれどどうしようもなく身体であり・・・
否、そもそもそうやって分類されるのが嫌なのだ!という叫びのようでもある。
自分の中の混沌と付き合いきれなくなった人に薦めたい。
ここにこんな素敵な混沌があるということを。

 

僕らは人間だが、その前に動物であるから、実は大変な潜在能力を備えている。五感を澄まし、動物としての自分に従うと、何が必要で何が不必要かがわかる。小池さんとご一緒してそう思いました。みんな、ここに集って我に帰ろう!

現在のこの日本において最も注目すべき学校の、生徒さんたちによる作品発表をしみじみ拝見する機会に、幸いにも何度か恵まれました。よくぞここまで、と思わず惹きこまれる素晴らしい舞台に注がれた情熱と真摯さ。ともに演じる仲間への、ほんとに心からの思いやり。いずれも学校というものの、もとより理想とすべきところですが、加えて印象的だったのは、生徒さんたちを見つめる小池校長の、慈愛に満ちたあの眼。いま考え得る最高の学校の姿が、ここにこそあると確信しています。

彼らのパフォーマンスは常に混沌の中にある。それはコンテンポラリーなのにクラシックでもあり、ミクロなようでマクロであり、思考であってけれどどうしようもなく身体であり・・・否、そもそもそうやって分類されるのが嫌なのだ!という叫びのようでもある。
自分の中の混沌と付き合いきれなくなった人に薦めたい。ここにこんな素敵な混沌があるということを。

 

ひとりひとりが自分の個性と出会い、自らを支える総合的な力が養えるよう、次の3つのプログラムを柱とした独自の実技カリキュラムが組まれます。

 

ひとりひとりが自分の個性と出会い、自らを支える総合的な力が養えるよう、次の3つのプログラムを柱とした独自の実技カリキュラムが組まれます。

 

ひとりひとりが自分の個性と出会い、自らを支える総合的な力が養えるよう、次の3つのプログラムを柱とした独自の実技カリキュラムが組まれます。

 

 

   ● 総合表現 講師 : 小池博史 
   ● クラシックバレエ 講師 : 縫原弘子  
   ● 演技基礎・応用 講師 : 今井朋彦 他
   ● コンテンポラリーダンス 講師 : 佐藤昌枝
   ● マーシャルアーツ+ 講師 : 松島誠
   ● フロアワーク 講師 : 白井さち子
   ● ヴォイス 講師 :徳久ウィリアム
   ● 身体表現基礎・応用 講師 : あらた真生
   ● コンタクト・インプロビゼーション 講師 :高橋弘子
   ●フェルデンクライス 講師 : 都丸永子

● 総合表現 講師 : 小池博史 
● クラシックバレエ 講師 : 縫原弘子  
● 演技基礎・応用 講師 : 今井朋彦 他
● コンテンポラリーダンス 講師 : 佐藤昌枝
● マーシャルアーツ+ 講師 : 松島誠
● フロアワーク 講師 : 白井さち子
● ヴォイス 講師 :徳久ウィリアム
● 身体表現基礎・応用 講師 : あらた真生
● コンタクト・インプロビゼーション 講師 :高橋弘子
●フェルデンクライス 講師 : 都丸永子

● 総合表現 講師 : 小池博史 
● クラシックバレエ 講師 : 縫原弘子  
● 演技基礎・応用 講師 : 今井朋彦 他
● コンテンポラリーダンス 講師 : 佐藤昌枝
● マーシャルアーツ+ 講師 : 松島誠
● フロアワーク 講師 : 白井さち子
● ヴォイス 講師 :徳久ウィリアム
● 身体表現基礎・応用 講師 : あらた真生
● コンタクト・インプロビゼーション 講師 :高橋弘子
●フェルデンクライス 講師 : 都丸永子

【からだの座学】とは、「舞台芸術の学校」独自のカリキュラム構成で新たに開講することとなった座学講座です。
 社会と対峙できるアーティストの育成を目的とする「舞台芸術の学校」では、”からだを通して考える”をテーマにからだ(全感覚)で世界や社会全体を感じ取る為に必要な”教養”を学びます。
講師は毎回各ジャンルのプロフェッショナルがゲスト講師として担当!
 難しい知識を詰め込むのではなく”考え方の転換や整理”を目的とした、自身のからだを通して学んだ事を、あたま(思考)へおとしこむための座学講座です。
『演出とからだ』講座 / 『デザインとからだ』講座 / 『音楽とからだ』講座 / 『アートとからだ』講座 / 『哲学とからだ』講座 etc・・・

【からだの座学】とは、「舞台芸術の学校」独自のカリキュラム構成で新たに開講することとなった座学講座です。
 社会と対峙できるアーティストの育成を目的とする「舞台芸術の学校」では、”からだを通して考える”をテーマにからだ(全感覚)で世界や社会全体を感じ取る為に必要な”教養”を学びます。
講師は毎回各ジャンルのプロフェッショナルがゲスト講師として担当!
 難しい知識を詰め込むのではなく”考え方の転換や整理”を目的とした、自身のからだを通して学んだ事を、あたま(思考)へおとしこむための座学講座です。
『演出とからだ』講座 / 『デザインとからだ』講座 / 『音楽とからだ』講座 / 『アートとからだ』講座 / 『哲学とからだ』講座 etc・・・

 

【からだの座学】とは、「舞台芸術の学校」独自のカリキュラム構成で新たに開講することとなった座学講座です。
 社会と対峙できるアーティストの育成を目的とする「舞台芸術の学校」では、”からだを通して考える”をテーマにからだ(全感覚)で世界や社会全体を感じ取る為に必要な”教養”を学びます。
講師は毎回各ジャンルのプロフェッショナルがゲスト講師として担当!
 難しい知識を詰め込むのではなく”考え方の転換や整理”を目的とした、自身のからだを通して学んだ事を、あたま(思考)へおとしこむための座学講座です。
『演出とからだ』講座 / 『デザインとからだ』講座 / 『音楽とからだ』講座 / 『アートとからだ』講座 / 『哲学とからだ』講座 etc・・・

スタジオ公演
年2回、スタジオでの発表公演を行い、各人の中間期の成果を検証します。1回目はソロ又はデュオ作品の創作、2回目は自身の作品の演出振付構成と、他の生徒の作品出演へと発展させてゆきます。出演だけでなく、広報活動からスタッフワークまで、一つの公演を成立させる為に必要な要素の全てを体験するプログラムです。

 


冬期集中稽古
冬期集中稽古では、本公演に向けての特別練習を行い、より豊かなチームワークについて学びます。

 

 


 

卒業時本公演
年度末に行なわれる最も大きなイベントが、卒業時本公演です。プロのスタッフと共に1年間の集大成として、一丸となって公演に取り組みます。本番に向けた集中稽古では、自身の実力と向き合い、能力を開花させることができるでしょう。なお、本公演では校長で演出家の小池博史が、参加者一人一人の個性をとりいれ書き下ろしたオリジナル作品に取り組みます。

スタジオ公演
年2回、スタジオでの発表公演を行い、各人の中間期の成果を検証します。1回目はソロ又はデュオ作品の創作、2回目は自身の作品の演出振付構成と、他の生徒の作品出演へと発展させてゆきます。出演だけでなく、広報活動からスタッフワークまで、一つの公演を成立させる為に必要な要素の全てを体験するプログラムです。


冬期集中稽古
冬期集中稽古では、本公演に向けての特別練習を行い、より豊かなチームワークについて学びます。

 

卒業時本公演
年度末に行なわれる最も大きなイベントが、卒業時本公演です。プロのスタッフと共に1年間の集大成として、一丸となって公演に取り組みます。本番に向けた集中稽古では、自身の実力と向き合い、能力を開花させることができるでしょう。なお、本公演では校長で演出家の小池博史が、参加者一人一人の個性をとりいれ書き下ろしたオリジナル作品に取り組みます。

スタジオ公演
年2回、スタジオでの発表公演を行い、各人の中間期の成果を検証します。1回目はソロ又はデュオ作品の創作、2回目は自身の作品の演出振付構成と、他の生徒の作品出演へと発展させてゆきます。出演だけでなく、広報活動からスタッフワークまで、一つの公演を成立させる為に必要な要素の全てを体験するプログラムです。

 


冬期集中稽古
冬期集中稽古では、本公演に向けての特別練習を行い、より豊かなチームワークについて学びます。

 

 


 

卒業時本公演
年度末に行なわれる最も大きなイベントが、卒業時本公演です。プロのスタッフと共に1年間の集大成として、一丸となって公演に取り組みます。本番に向けた集中稽古では、自身の実力と向き合い、能力を開花させることができるでしょう。なお、本公演では校長で演出家の小池博史が、参加者一人一人の個性をとりいれ書き下ろしたオリジナル作品に取り組みます。

夏期には大自然の中で、からだを使った作品を創作する合宿型ワークショップを開催します。場所は長野の元分校。国内外で活躍する元パパ・ タラフマラ演出家小池博史、パフォーマーあらた真生らを講師に迎え、からだが変わるワークを体験します。ワークショップ以外にも、花火や川遊び、山登りなど、夏を楽しめるイベントも。

 

夏期には大自然の中で、からだを使った作品を創作する合宿型ワークショップを開催します。場所は長野の元分校。国内外で活躍する元パパ・ タラフマラ演出家小池博史、パフォーマーあらた真生らを講師に迎え、からだが変わるワークを体験します。ワークショップ以外にも、花火や川遊び、山登りなど、夏を楽しめるイベントも。

 

夏期には大自然の中で、からだを使った作品を創作する合宿型ワークショップを開催します。場所は長野の元分校。国内外で活躍する元パパ・ タラフマラ演出家小池博史、パフォーマーあらた真生らを講師に迎え、からだが変わるワークを体験します。ワークショップ以外にも、花火や川遊び、山登りなど、夏を楽しめるイベントも。

 

 

 

特別講義

「特別講義」では第一線で活躍する様々なジャンルのアーティストによる、講義及び短期集中レッスンを通し、広い角度からパフォーミングアーツを検証・体験してゆきます。その講師陣は幅広く、様々なジャンルを横断的に学ぶことができます。講義の形式も、短期集中型の講義・ワークショップ生徒の交流・継続的なレッスンなど様々です。

 

 


劇場研修
「劇場研修」では、校長小池博史の演出作品などの本公演に、現場を支えるスタッフとして参加します。音響・照明・舞台・制作などそれぞれの持ち回りの業務に携わることで、プロの舞台公演を体感してください。舞台に上がるだけではしることの出来ない知識や経験を得ることができ、又本番を迎えるプロのパフォーマーの様子を間近で感じることができるまたとない機会です。舞台は公演を支える様々な力が終結することで初めて成功をおさめます。舞台の基本的なルールはもちろん、自身がどれだけ能動的に動くことができるか挑戦してみてください。

 

 

特別講義

「特別講義」では第一線で活躍する様々なジャンルのアーティストによる、講義及び短期集中レッスンを通し、広い角度からパフォーミングアーツを検証・体験してゆきます。その講師陣は幅広く、様々なジャンルを横断的に学ぶことができます。講義の形式も、短期集中型の講義・ワークショップ生徒の交流・継続的なレッスンなど様々です。

劇場研修
「劇場研修」では、校長小池博史の演出作品などの本公演に、現場を支えるスタッフとして参加します。音響・照明・舞台・制作などそれぞれの持ち回りの業務に携わることで、プロの舞台公演を体感してください。舞台に上がるだけではしることの出来ない知識や経験を得ることができ、又本番を迎えるプロのパフォーマーの様子を間近で感じることができるまたとない機会です。舞台は公演を支える様々な力が終結することで初めて成功をおさめます。舞台の基本的なルールはもちろん、自身がどれだけ能動的に動くことができるか挑戦してみてください。

 

 

特別講義

「特別講義」では第一線で活躍する様々なジャンルのアーティストによる、講義及び短期集中レッスンを通し、広い角度からパフォーミングアーツを検証・体験してゆきます。その講師陣は幅広く、様々なジャンルを横断的に学ぶことができます。講義の形式も、短期集中型の講義・ワークショップ生徒の交流・継続的なレッスンなど様々です。

 

 


劇場研修
「劇場研修」では、校長小池博史の演出作品などの本公演に、現場を支えるスタッフとして参加します。音響・照明・舞台・制作などそれぞれの持ち回りの業務に携わることで、プロの舞台公演を体感してください。舞台に上がるだけではしることの出来ない知識や経験を得ることができ、又本番を迎えるプロのパフォーマーの様子を間近で感じることができるまたとない機会です。舞台は公演を支える様々な力が終結することで初めて成功をおさめます。舞台の基本的なルールはもちろん、自身がどれだけ能動的に動くことができるか挑戦してみてください。

 

■募集資格  心身共に健康な男女。16歳以上。経験は問いません。

■ 募集人員  10〜16名程度

■期間    2016年7月〜2017年3月の9ヶ月間   ※希望者は複数年の在籍が可能です。
                   週4日(月火木金) 1限10:00~12:00 2限12:15~14:15 (秋・冬期休暇有り)

■応募方法  同封の応募用紙にて、期日までに事務局宛に郵送して下さい。又はウェブ上にてフォームからの応募も可能です。

          1 応募用紙には、必要事項を全て記入のこと

          2 写真2枚(全身・バストアップ各1枚)を必ず添付すること

■出願先 〒165-0026 東京都中野区新井1-1-5  舞台芸術の学校(PAI)事務局宛 
※郵送は書留便でお願いします。

■選考日程 2016年  6月11日(土) / 2016年  7月2日(土) 

■結果発表 郵送、お電話にて1週間以内に連絡

■選考会場 東京都中野区内(応募者にのみ通知) 

■選考方法  オーディション 実技・面談                      

■受験料 無料  

 

■募集資格 心身共に健康な男女。16歳以上。経験は問いません。

■ 募集人員 10〜16名程度

■期間 2016年7月〜2017年3月の9ヶ月間
※希望者は複数年の在籍が可能です。
 週4日(月火木金)
1限10:00~12:00 2限12:15~14:15 (秋・冬期休暇有り)

■応募方法 同封の応募用紙にて、期日までに事務局宛に郵送して下さい。又はウェブ上にてフォームからの応募も可能です。

1 応募用紙には、必要事項を全て記入のこと

2 写真2枚(全身・バストアップ各1枚)を必ず添付すること

■出願先 〒165-0026 東京都中野区新井1-1-5  舞台芸術の学校(PAI)事務局宛 
※郵送は書留便でお願いします。

■選考日程

2016年  6月11日(土)
2016年  7月2日(土) 

■結果発表 郵送、お電話にて1週間以内に連絡

■選考会場 東京都中野区内(応募者にのみ通知) 

■選考方法  オーディション 実技・面談                      

■受験料 無料  

 

■募集資格  心身共に健康な男女。16歳以上。経験は問いません。

■ 募集人員  10〜16名程度

■期間    2016年7月〜2017年3月の9ヶ月間  
       ※希望者は複数年の在籍が可能です。
                   週4日(月火木金) 
       1限10:00~12:00 2限12:15~14:15 (秋・冬期休暇有り)

■応募方法  同封の応募用紙にて、期日までに事務局宛に郵送して下さい。又はウェブ上にてフォームからの応募も可能です。

          1 応募用紙には、必要事項を全て記入のこと

          2 写真2枚(全身・バストアップ各1枚)を必ず添付すること

■出願先 〒165-0026 東京都中野区新井1-1-5  舞台芸術の学校(PAI)事務局宛 
※郵送は書留便でお願いします。

■選考日程 2016年  6月11日(土) / 2016年  7月2日(土) 

■結果発表 郵送、お電話にて1週間以内に連絡

■選考会場 東京都中野区内(応募者にのみ通知) 

■選考方法  オーディション 実技・面談                      

■受験料 無料  

 

■学費

入所金(入所時・一括納入)    120,000円

施設・教材費(入所時・一括納入) 36,000円

学費(年間総額)         282,400円

合宿費9泊10日          60,000円

※卒業公演積み立て金が別途、必要です。


■研究費の納入について 

研究費納入方法については、1・2回払いより選択できます。

※入所意思確認時に納入回数をお聞きします。

※一旦納入した学費等は、払戻しできません。

■1回払い(498,400円) 498,400円×1 回 納入期限:入所金と一括

■2回払い(498,400円) 298,400円×1 回 納入期限:入所金と一括

                200,000円×1 回 納入期限:8月25日

※ 納入回数が増えると割高になります。

※記載以上の回数払いをご希望の場合は事務局までお問い合わせください。

■学費

入所金(入所時・一括納入)    120,000円

施設・教材費(入所時・一括納入) 36,000円

学費(年間総額)         282,400円

合宿費9泊10日          60,000円

※卒業公演積み立て金が別途、必要です。


■研究費の納入について 

研究費納入方法については、1・2回払いより選択できます。

※入所意思確認時に納入回数をお聞きします。

※一旦納入した学費等は、払戻しできません。

■1回払い(498,400円) 498,400円×1 回 納入期限:入所金と一括

■2回払い(498,400円) 298,400円×1 回 納入期限:入所金と一括

                200,000円×1 回 納入期限:8月25日

※ 納入回数が増えると割高になります。

※記載以上の回数払いをご希望の場合は事務局までお問い合わせください。

■学費

入所金(入所時・一括納入)    120,000円

施設・教材費(入所時・一括納入) 36,000円

学費(年間総額)         282,400円

合宿費9泊10日          60,000円

※卒業公演積み立て金が別途、必要です。


■研究費の納入について 

研究費納入方法については、1・2回払いより選択できます。

※入所意思確認時に納入回数をお聞きします。

※一旦納入した学費等は、払戻しできません。

■1回払い(498,400円) 498,400円×1 回 納入期限:入所金と一括

■2回払い(498,400円) 298,400円×1 回 納入期限:入所金と一括

                200,000円×1 回 納入期限:8月25日

※ 納入回数が増えると割高になります。

※記載以上の回数払いをご希望の場合は事務局までお問い合わせください。

1995年の開設以来、約半数の人間が複数年の在籍を希望し、レッスンに励んでいます。卒業生の多くが現在も役者/ダンサー/パフォーマー/舞台製作スタッフ等、創作の現場に携わっていることも当校の特徴です。


2013年12月 小池博史ブリッジプロジェクト「銀河鉄道」出演
2014年10月 小池博史ブリッジプロジェクト「風の又三郎 ~ODYSSEY of WIND~」出演
2015年6月 森山開次「サーカス」出演
出演SPYAIR 『イマジネーション』PV出演
少人数現代サーカス「イル・スペオピーレ」 メンバー

1995年の開設以来、約半数の人間が複数年の在籍を希望し、レッスンに励んでいます。卒業生の多くが現在も役者/ダンサー/パフォーマー/舞台製作スタッフ等、創作の現場に携わっていることも当校の特徴です。


2013年12月 小池博史ブリッジプロジェクト「銀河鉄道」出演
2014年10月 小池博史ブリッジプロジェクト「風の又三郎 ~ODYSSEY of WIND~」出演
2015年6月 森山開次「サーカス」出演
出演SPYAIR 『イマジネーション』PV出演
少人数現代サーカス「イル・スペオピーレ」 メンバー

 

1995年の開設以来、約半数の人間が複数年の在籍を希望し、レッスンに励んでいます。卒業生の多くが現在も役者/ダンサー/パフォーマー/舞台製作スタッフ等、創作の現場に携わっていることも当校の特徴です。


2013年12月 小池博史ブリッジプロジェクト「銀河鉄道」出演
2014年10月 小池博史ブリッジプロジェクト「風の又三郎 ~ODYSSEY of WIND~」出演
2015年6月 森山開次「サーカス」出演
出演SPYAIR 『イマジネーション』PV出演

少人数現代サーカス「イル・スペオピーレ」 メンバー

〒165-0026 東京都中野区新井1−1−5 マルハビル1F
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